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明陽丸について

船長のご紹介

泊 啓男 (とまりせつお)

1946年 1月 8日生まれ
淡路島は南の端、漁師町福良で生まれ幼少の頃から漁師であった父親の影響を受け釣りの世界に足を踏み入れる。一本釣りなら何でもこなす筋金入りの釣り人。
その中でも最も得意とするのが「真鯛一本釣り」である。
鳴門海峡を知り尽くした泊は長年の経験から得た山立てでのポイント把握に加え、HONDEXとFURUNO、2機種でのダブル魚探掛けで更にピンポイントでその日のコンディションを探ります。
今まで積み重ねてきた経験をもとに「釣師」から「釣らせ人」に転向。
「釣った魚以上に、感動を持って帰ってほしい。」
その心は今日も海の上で最高のドラマを約束します。

船長

船長のご紹介

名称 明陽丸 (めいようまる)
登録番号 HG3-37078
重量 3.2t
全長 9.5m
馬力 200ps
定員 6名
創設者 泊 啓男
係留地 兵庫県南あわじ市福良港内 波戸の浜
連絡先 090-8652-7553
ホームページ http://meiyoumaru.jp/
所属団体 福良漁業協同組合

安定した船体は初心者でも釣りがしやすく、船長の操作で鳴門の荒潮もなんなく乗りこなす機動性重視の釣船。
近海の釣りポイントを果敢に攻めるアグレッシブな行動力と安定性は保証付き。

船長のご紹介

日本百景のひとつに数えられる鳴門海峡で大物を狙いませんか?

世界最大級の渦潮で有名な鳴門海峡は、日本百景のひとつに数えられるほど風光明媚な観光地でもあります。
その渦潮が示す通り、日本一の潮流の速さを誇り、干満の差の大きさが有名です。
複雑な潮流と地形には多種多様な魚が棲息し、釣り人を楽しませてくれます。
中でも鳴門の真鯛は、明石の真鯛と並び称され、市場でも高値で取引されています。
釣り船 明陽丸はこの鳴門海峡に面した淡路島南端の福良港から出船しています。
福良港は大阪市内から約100分、神戸市内からはわずか約70分で到着する天然の良港です。
ロマン溢れる船釣りで大物を狙いませんか?明陽丸がお待ちしています。

鳴門海峡

船長のご紹介

大阪からお越しの方 (お車)

阪神高速3号神戸線を神戸方面へ → 須磨料金所 → 第二神明道路を明石方面へ → 名谷JCT → 神戸淡路鳴門自動車道を淡路島・徳島方面へ → 西淡三原IC下車 → 一般道を南へ約8km

神戸からお越しの方 (お車)

阪神高速3号神戸線を須磨・垂水方面へ → 須磨料金所 → 第二神明道路を明石方面へ → 名谷JCT → 神戸淡路鳴門自動車道を淡路島・徳島方面へ → 西淡三原IC下車 → 一般道を南へ約8km

公共交通手段でお越しの方

淡路交通バス 福良バス停より徒歩5分

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